失業保険を遡って掛けたいが、どのくらいの期間遡れるのか?
2年間毎日6時間で週5日間のバイトを2年間してきました。
失業保険を掛けてなかったのですが、遡って掛ける事は可能でしょうか?
事務担当に聞くと昨年の10月からなら遡って掛けられるから来月一気に9ヶ月間の掛け金が給料から差し引かれるとのお答えを頂きました。
なぜ10月からなのか聞きそびれたのですが、どうしてですかね?
それともっと前に遡る事ができないのでしょうか?
詳しい方教えてください。
2年間毎日6時間で週5日間のバイトを2年間してきました。
失業保険を掛けてなかったのですが、遡って掛ける事は可能でしょうか?
事務担当に聞くと昨年の10月からなら遡って掛けられるから来月一気に9ヶ月間の掛け金が給料から差し引かれるとのお答えを頂きました。
なぜ10月からなのか聞きそびれたのですが、どうしてですかね?
それともっと前に遡る事ができないのでしょうか?
詳しい方教えてください。
雇用保険は2年間まで遡って加入できるはずです。
会社は週20時間以上、31日以上雇用の場合は雇用保険加入の義務があります。いままでその義務を怠ってきたわけですから当然主張できます。
会社は週20時間以上、31日以上雇用の場合は雇用保険加入の義務があります。いままでその義務を怠ってきたわけですから当然主張できます。
離職票と失業保険受給について、わからない事があり質問いたします。
現在5枚の離職票を持っています。
①平成22年2月1日~2月28日 離職区分 2C 労働契約契約期間満了 契約更新を希望する旨の申し出があった。
②平成22年3月1日~5月31日 離職区分 4D 労働者の個人的な事情による離職(一身上の都合)
③平成23年1月7日~3月31日 離職区分 2C 労働契約契約期間満了 契約更新を希望する旨の申し出があった。
④平成23年4月28日~9月15日 離職区分 4D 労働者の個人的な事情による離職(一身上の都合)
⑤平成23年9月16日~11月15日 離職区分 2C 労働契約契約期間満了 契約更新を希望する旨の申し出があった。
質問項目
1 この離職票を全て持って手続きに行けば、7日の待機の後、給付制限なしで失業保険がもらえますか?
2 明後日より派遣で3ヶ月ほど働くことになっていますが、雇用保険に加入すべきか、どうか判断できません。
この雇用保険には加入せず、3ヶ月働いたのち、5枚の離職票を持って手続きに行こうと思っていますが、その場合 質問項 目 1 のとおり給付制限なしで失業保険がもらえますか?
3 ①は1か月、②は3ヶ月、③は3ヶ月、④は4ヶ月、⑤は1ヶ月の基礎日数期間があります。
⑤が特定理由離職者に該当するならば、③の1ヶ月+④の4ヶ月+⑤の1ヶ月の計180日で基本手当は計算されますか?
現在5枚の離職票を持っています。
①平成22年2月1日~2月28日 離職区分 2C 労働契約契約期間満了 契約更新を希望する旨の申し出があった。
②平成22年3月1日~5月31日 離職区分 4D 労働者の個人的な事情による離職(一身上の都合)
③平成23年1月7日~3月31日 離職区分 2C 労働契約契約期間満了 契約更新を希望する旨の申し出があった。
④平成23年4月28日~9月15日 離職区分 4D 労働者の個人的な事情による離職(一身上の都合)
⑤平成23年9月16日~11月15日 離職区分 2C 労働契約契約期間満了 契約更新を希望する旨の申し出があった。
質問項目
1 この離職票を全て持って手続きに行けば、7日の待機の後、給付制限なしで失業保険がもらえますか?
2 明後日より派遣で3ヶ月ほど働くことになっていますが、雇用保険に加入すべきか、どうか判断できません。
この雇用保険には加入せず、3ヶ月働いたのち、5枚の離職票を持って手続きに行こうと思っていますが、その場合 質問項 目 1 のとおり給付制限なしで失業保険がもらえますか?
3 ①は1か月、②は3ヶ月、③は3ヶ月、④は4ヶ月、⑤は1ヶ月の基礎日数期間があります。
⑤が特定理由離職者に該当するならば、③の1ヶ月+④の4ヶ月+⑤の1ヶ月の計180日で基本手当は計算されますか?
雇用保険の空白期間がありますが、途中で一度も雇用保険を受けていないとして回答します。
大雑把な書き方ですが、受け取っていた場合は、それ以前のはノーカウントとしてください。
1.給付
ぎりぎりですが、過去24ヶ月中に12ヶ月以上雇用保険に入っているようですから、失業手当は受けられます。
ただし、派遣に出ている間は受けられません
「離職区分 2C」は会社都合退職と同じ扱いですから、待機期間は7日間だけです。
2.雇用保険のかけ方
過去の雇用保険加入状況から、23年1月以前のものは執行しそうです。
なので、お勤めに成り可能なら雇用保険に入ったほうがよいでしょう。
3.基本手当
年齢によります。
おそらく、45歳以上60歳までで180日です。
大雑把な書き方ですが、受け取っていた場合は、それ以前のはノーカウントとしてください。
1.給付
ぎりぎりですが、過去24ヶ月中に12ヶ月以上雇用保険に入っているようですから、失業手当は受けられます。
ただし、派遣に出ている間は受けられません
「離職区分 2C」は会社都合退職と同じ扱いですから、待機期間は7日間だけです。
2.雇用保険のかけ方
過去の雇用保険加入状況から、23年1月以前のものは執行しそうです。
なので、お勤めに成り可能なら雇用保険に入ったほうがよいでしょう。
3.基本手当
年齢によります。
おそらく、45歳以上60歳までで180日です。
派遣先契約終了にともない退職を迫られています
現在メーカーの設計にて派遣で勤務していますが、5月初めに派遣元から連絡があり、派遣先の業績悪化のため6月20日で契約終了と言われました。
派遣期間は派遣会社入社して初めての勤務先で、約5年半ほどになります。
契約終了の連絡があった少しあとの5月末頃、派遣元から呼び出しがあり
次の派遣先を探すのが難しい事、6月に派遣契約終了予定者が多く
会社的にも大変厳しい状況ということで、退職を視野に入れてくださいということでした。
会社としても努力はしてみるが、家族ともよく相談しておいてくださいと・・・
6/5現在まだなんの連絡もないので、今週終わり頃には
・退職をどういう形にするか。会社都合にするか自己都合にするか・・・
・退職日をいつにするか
・社宅の退去をいつにするか
を話し合うことになるのですが、その際に注意すること、
気をつけなければならない事などありましたらご意見・アドバイスを頂けたらと思います。
自分の希望としては派遣終了後、月末まで有給消化・社宅退去準備で月末に会社都合で退職という形にしたいのですが、おそらく有給使用や会社都合の件は、会社が助成金をもらってる事もあって揉めるのではないかと思っています。
前回の話し合いのなかで、自己都合の場合は3ヶ月失業保険がでない分
退職金として給料(おそらく基本給)の3か月分を出すような話はありました(退職金制度のある会社ではありません)
以上、よろしくお願いいたします。
現在メーカーの設計にて派遣で勤務していますが、5月初めに派遣元から連絡があり、派遣先の業績悪化のため6月20日で契約終了と言われました。
派遣期間は派遣会社入社して初めての勤務先で、約5年半ほどになります。
契約終了の連絡があった少しあとの5月末頃、派遣元から呼び出しがあり
次の派遣先を探すのが難しい事、6月に派遣契約終了予定者が多く
会社的にも大変厳しい状況ということで、退職を視野に入れてくださいということでした。
会社としても努力はしてみるが、家族ともよく相談しておいてくださいと・・・
6/5現在まだなんの連絡もないので、今週終わり頃には
・退職をどういう形にするか。会社都合にするか自己都合にするか・・・
・退職日をいつにするか
・社宅の退去をいつにするか
を話し合うことになるのですが、その際に注意すること、
気をつけなければならない事などありましたらご意見・アドバイスを頂けたらと思います。
自分の希望としては派遣終了後、月末まで有給消化・社宅退去準備で月末に会社都合で退職という形にしたいのですが、おそらく有給使用や会社都合の件は、会社が助成金をもらってる事もあって揉めるのではないかと思っています。
前回の話し合いのなかで、自己都合の場合は3ヶ月失業保険がでない分
退職金として給料(おそらく基本給)の3か月分を出すような話はありました(退職金制度のある会社ではありません)
以上、よろしくお願いいたします。
可能であれば自己都合退職はお勧めしません。
理由は、自己都合だと失業給付されるまで3ヶ月位かかりますが、会社都合だと手続きをしてから失業給付されるのが早くなるのと、今後就職活動される時、裏付けの伴った退職理由になる(健康保険や年金などの記録なども含めて採用後試用期間に雇った企業へそういった情報が行く場合があり、つじつまが合わなかったりすると御自身が不利になります。)
可能であれば、社会保険、健康保険、国民年金の支払日の影響がすくなるように長くなる日を設定したり、失業給付受ける為の手続きが最短になる日を選んで段取っておくとか担当のお役所へ確認されておいた方が良いと思います。
それを考慮されて、社宅の退去日を決められたり、全額自己負担になる場合の費用や公的な公社や公営のの住宅の直ぐ申し込んで入居出来る物件があるか後は安くで借りられる物件がないか探された方が良いと思います。
引っ越しも見積もりとると日にちによって割引額が変わったりする場合もあります。(安くあげるのでしたら、見積もりとって競争させないと一番安い金額の2-3倍くらい多くとられます)
民間の借りる住宅の場合、家賃の滞納があると催促や対応酷い事多いので、貯金や収入に不安がある場合はお勧めしません。
ご家族がいるのでしたら出来るだけ家賃が安く、それなりの広さがある家も探された方が良いです。
それからリクルートエージェントなど紹介予定派遣や他社に派遣登録や転職のサイトに登録と御自身の情報を載せておき、仕事紹介を受けたり、仕事出来るかぎり御自身で探されて可能であれば退職前に決めてしまうのが理想です。(友人の話では職業安定所の求人は優先順位として最後にした方が良いと言う話もありました)
金型や建築、設備の機器、申請の書類など設計の技術応用出来る分野があれば求人の範囲広げるべきだと思います。
仮にお仕事見つけられない場合は通信制や夜間など大学、大学院、専門学校等に入学されて(在学中、卒業後等)仕事を紹介して貰ったりした方が、実際面接時に採用する基準が下がったりして入社や正社員になりやすいです。
また職業訓練校の科目で受けたい科目や開講日分かれば調べておいた方が良いです。
税金が前年度の年収で計算される為、今後支払いが負担になる場合があるので、そう言った金額や納付期限も確認される事勧めます。(不動産がらみや水道、健康保険、など影響が出ると思います)。
次の仕事見つかるまでの短期の仕事も状況によっては探された方が良いと思います。
収入が止まると驚く程出費が多くて貯金減るのも早いですから。
自動車や携帯電話、新聞代など毎月の出費で早めに無駄な部分見直しておくのも大事だと思います。
参考になれば幸いです。
退職金の方は書類を伴った形にすべきだと思います。そして有給は可能な限り退職日延期する形でも有給消化しておいた方が良いと思います。
私の場合失業給付を受けましたが国民年金・健康保険料・税金がかかって受け取った手当の半分位消えていました。
年金は社会保険事務所にいかれて失業した証明書用意されて申請に行くと収入額によって全額から1/4まで支払額を減らせる減額申請があるので、ダメ元でも申請だけでもされた方が良いと思います。
源泉徴収票必ず送ってもらうようにお願いしておくのと派遣会社の財務状況確認された方が良いと思います。
そして確定申告をされるのと地方に行くと健康保険料が急に増加する場合があり、実家のあるご住所のお役所で健康保険料支払額見積もって貰った方が良いと思います。
私の場合は社員の時の2-2.5倍位請求が来ていました。
理由は、自己都合だと失業給付されるまで3ヶ月位かかりますが、会社都合だと手続きをしてから失業給付されるのが早くなるのと、今後就職活動される時、裏付けの伴った退職理由になる(健康保険や年金などの記録なども含めて採用後試用期間に雇った企業へそういった情報が行く場合があり、つじつまが合わなかったりすると御自身が不利になります。)
可能であれば、社会保険、健康保険、国民年金の支払日の影響がすくなるように長くなる日を設定したり、失業給付受ける為の手続きが最短になる日を選んで段取っておくとか担当のお役所へ確認されておいた方が良いと思います。
それを考慮されて、社宅の退去日を決められたり、全額自己負担になる場合の費用や公的な公社や公営のの住宅の直ぐ申し込んで入居出来る物件があるか後は安くで借りられる物件がないか探された方が良いと思います。
引っ越しも見積もりとると日にちによって割引額が変わったりする場合もあります。(安くあげるのでしたら、見積もりとって競争させないと一番安い金額の2-3倍くらい多くとられます)
民間の借りる住宅の場合、家賃の滞納があると催促や対応酷い事多いので、貯金や収入に不安がある場合はお勧めしません。
ご家族がいるのでしたら出来るだけ家賃が安く、それなりの広さがある家も探された方が良いです。
それからリクルートエージェントなど紹介予定派遣や他社に派遣登録や転職のサイトに登録と御自身の情報を載せておき、仕事紹介を受けたり、仕事出来るかぎり御自身で探されて可能であれば退職前に決めてしまうのが理想です。(友人の話では職業安定所の求人は優先順位として最後にした方が良いと言う話もありました)
金型や建築、設備の機器、申請の書類など設計の技術応用出来る分野があれば求人の範囲広げるべきだと思います。
仮にお仕事見つけられない場合は通信制や夜間など大学、大学院、専門学校等に入学されて(在学中、卒業後等)仕事を紹介して貰ったりした方が、実際面接時に採用する基準が下がったりして入社や正社員になりやすいです。
また職業訓練校の科目で受けたい科目や開講日分かれば調べておいた方が良いです。
税金が前年度の年収で計算される為、今後支払いが負担になる場合があるので、そう言った金額や納付期限も確認される事勧めます。(不動産がらみや水道、健康保険、など影響が出ると思います)。
次の仕事見つかるまでの短期の仕事も状況によっては探された方が良いと思います。
収入が止まると驚く程出費が多くて貯金減るのも早いですから。
自動車や携帯電話、新聞代など毎月の出費で早めに無駄な部分見直しておくのも大事だと思います。
参考になれば幸いです。
退職金の方は書類を伴った形にすべきだと思います。そして有給は可能な限り退職日延期する形でも有給消化しておいた方が良いと思います。
私の場合失業給付を受けましたが国民年金・健康保険料・税金がかかって受け取った手当の半分位消えていました。
年金は社会保険事務所にいかれて失業した証明書用意されて申請に行くと収入額によって全額から1/4まで支払額を減らせる減額申請があるので、ダメ元でも申請だけでもされた方が良いと思います。
源泉徴収票必ず送ってもらうようにお願いしておくのと派遣会社の財務状況確認された方が良いと思います。
そして確定申告をされるのと地方に行くと健康保険料が急に増加する場合があり、実家のあるご住所のお役所で健康保険料支払額見積もって貰った方が良いと思います。
私の場合は社員の時の2-2.5倍位請求が来ていました。
うつ病と帯状疱疹が治らず、来月で会社を辞めようと思っています。しかし、障害年金を受給しているため、傷病手当てはもらえません。
夫と子供が病気なので、介護休暇をもらってから辞めようかと思っていますが、介護休暇をもらってから辞めると、失業保険の金額は下がるのでしょうか?
夫と子供が病気なので、介護休暇をもらってから辞めようかと思っていますが、介護休暇をもらってから辞めると、失業保険の金額は下がるのでしょうか?
失業保険の金額は退職する直近6カ月の賃金で決まりますが、
介護休暇中に賃金をもらうとその賃金も6カ月に含まれてしまいます。
介護休暇中に賃金がでなければ、介護休暇に入る前の6カ月で計算されます。
退職事由も自己都合と介護によるやむを得ない事情では受取期間が変わる可能性がありますのでご注意ください。
介護休暇中に賃金をもらうとその賃金も6カ月に含まれてしまいます。
介護休暇中に賃金がでなければ、介護休暇に入る前の6カ月で計算されます。
退職事由も自己都合と介護によるやむを得ない事情では受取期間が変わる可能性がありますのでご注意ください。
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